電力会社を変えて電気料金を確実に節約する方法

2016年4月の電力自由化から、新電力会社は着実にシェアを伸ばし続けています。
特別な理由はありません。電気料金が安いからです。
従来の大手電力10社で月に平均8000円以上の場合、新電力会社を正しく選べば確実に安くなります。
一般家庭で、場合によっては10%程度安くなる可能性があります。
ポイント還元があるクレジットカード決済がお得であることは、ご存知の通りです。
事業所(店舗、事務所、工場)の場合は、一般家庭よりさらに、例えば15%以上安くなる可能性があります。
つまり、何も犠牲を払うことなく、コスト削減(お金の節約)ができるわけです。

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【切り替え事例】
ーオフィスビルー
今まで:月平均258,906円
ライトでんき切り替え後:月平均188,330円
年間削減額:776,340円(△27.3%)

 

また、名前を聞いたことのない新電力会社だからと言って、何かデメリットがあるかというと、何もありません。
単に電気を買う窓口会社が変わるだけのことで、電気を作っているところや送っているところは、何も変わらないからです。
設備投資も必要ありません。
スマートメーターという新しい電力計が必要ですが、既に設置されている場合が多く、設置されていない場合でも、無料で設置してもらえます。
はっきり言って、電気料金が安くなって、デメリットが何もないのなら、電力会社を変えない理由がありません!

新電力会社の申込方法

申込方法も、煩雑なことは何もありません。
各社のWEBサイトから申込をして、後は、返信メールに従って、現状の契約内容を知らせるだけです。
それが終了すると、1~2ヶ月以内の翌検針日から新電力会社に切り替わります。

新電力会社を選ぶ方法

ネットで新電力会社を検索すると、余りに多過ぎて選ぶ作業が煩わしくなります。
料金も各社まちまちでわかりにくく、新電力だからと言って必ず安くなるとは限りません
そこで、私は、各社を比較し、料金が必ず安くなる(シュミレーション上での結果)、わかりやすい料金体系、しっかりした体制、WEBサイトの丁寧な説明などの点から、下記の3社をピックアップしました。
やはり、新電力を選択する一番の理由は料金の安さだと思います。
新電力のサイトを数多く比較していくと、料金体系がわかりにくい会社が結構あると気づきます。
こういう会社はやめた方がいいと思います。わかりにくい=安くならない場合が多いように感じます。
逆に、確実に安くなるというメリットをアピールしている会社は、料金シュミレーションがあるなど、比較し易い案内になっています。
まずは、料金シュミレーションを使って試算してみてはいかがでしょうか!
試算結果は一目瞭然なので、悩む必要はないと思います。
ついでに言えば、仮に期待したほど安くならなかったら、契約期間の縛りはありませんので、また別な電力会社に変えればいいだけのことです。
私自身も、この中の1社を選びましたが、皆さんも、新電力会社に変えて、確実な経費削減をしませんか?

新電力会社Japan電力 エルピオでんき ライトでんき
一般家庭   ○    ○   △
事業所(高圧)   ○    ○   ○
料金シュミレーション   ○    ○  無料診断
クレジットカード決済   ○    ○   ×
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