火災保険金請求支援サービス

火災保険金(平均125万円)を受け取りましょう!

こんにちは!今回は、元損保社員でファイナンシャルプランナー(損保顧客資産相談業務)の私(黒木紹光)が、とても有益なサービスを紹介いたします。
損保社員をすると損保(損害保険と損害保険会社の両方)の裏表を知ります。
つまり、保険契約者のほとんどは、生保を含めて保険の裏を知らないことによって損をするケースが実に多いのです。
そのひとつが、火災保険の保険金請求です。
実は、火災保険は、保険会社にとってドル箱商品です。
なぜなら、建物の90%以上が火災保険に加入している一方で、実際の火災被害は35年間で0.84%しかありませんので、そもそも保険金を支払うことが余りないからです。
ただ、火災保険は、火災だけではなく、風雨及び雪による被災に対しても支払われます。
したがって、大型の台風被害が発生すると一時的に保険金支払いが膨らみますが、それ以外は、高収益の保険が火災保険なのです。

さて、風雨及び雪による被災ですが、実は、目に見えて明らかな被害だけではなく、調査をすると小規模の被害が数多く発生していることが少なくありません。
これらの損害に対しては、火災保険での請求が可能です。
逆に言うと、多くの方は、保険金請求ができることを知らずに損をしているということです。

では、保険金請求をどうすればいいのか?保険会社も代理店もサポートしてくれません。当たり前です。保険金を支払うと収益が下がるからです。
契約者側は、できるだけ多く保険金を受け取りたい一方で、保険会社はできるだけ少なく支払いたい訳です。
つまり、請求のやり方がまずいと、保険会社はいろいろな理由を付けて請求を認めません。
そうすると、結果的に、本来受け取れる保険金の半分以下しか受け取れないケースが少なくありません。
したがって、受け取れる金額は、しっかりした調査と請求の根拠を示す専門的な資料によって決まります。
いくつか例を示すと、以下の通りです。

今回私が紹介するのは、火災保険金請求支援累計3万件、月平均500件以上の実績を誇り、全国180以上の調査建築会社が加盟する支援サービスです。
実績が示す保険金請求のノウハウ、高い保険金額での認定、スピードと確実さ、すべてにおいて業界トップの質の高いサービスであると評価しています。

サービスの内容と特徴

1 流れ
問合せ → 被害調査依頼 → 申込 → 被害調査 → 保険金請求 → 保険金支払通知 →保険金入金 → 支援料支払
かかる期間は、平均して2~3ヶ月程度です。

2 申込条件
築3年超の建物(一般住宅・店舗・集合住宅等)の所有者で、火災保険契約者である方。

3 その他
・認定率 実際に保険金が支払われる率は90%程度です。必ず支払われる訳ではありません。支払われない場合は、支援料は頂きません。
また、調査の結果、被害がない場合は、保険金請求自体ができませんので、そこでサービスは終了します。(何も費用は発生しません。)
・申込 サービスを申し込むかどうかは、事務局から内容説明を受けた上でお決めください。
・支援料 ケースによって一定率の支援料を頂きます。詳しくは、事務局から説明いたします。
・補修工事 保険金が支払われた場合、実際に補修工事をするかどうかは、お客様次第です。補修工事をする場合でも、調査建築会社に依頼する義務はありません。仮に、調査建築会社に依頼する場合は、割引価格でご依頼できます。詳しくは、事務局にお尋ねください。

お問合せ


 被害調査ご希望の場合は、改めて案内をメールいたしますので、お名前とメールアドレスをお知らせください。調査案内の目的以外に情報を利用することはございませんので、ご安心ください。

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